財務情報

業績ハイライト

2014年9月期以前は日本基準、2015年9月期以降は国際財務報告基準に準拠して作成しております。

  • ■売上収益

  • ■店舗数

  • ■調整後当期利益

  • 当社は2015年3月31日に設立(現持株会社体制へ移行)され、2015年9月期より国際財務報告基準に準拠して連結財務諸表を作成しております。
  • 調整後当期利益は、当期利益にリファイナンスコストなどの一時的と認められる費用を足し戻し、調整項目の税効果調整を行った数値です。
  • 2015年9月期の国際財務報告基準に基づく実績は未監査であり、会計監査の結果によって変更となる可能性があります。
  • 2014年9月期以前の実績に関しては、株式会社あきんどスシローにて日本基準(単体)に準拠して財務諸表を作成しており、国際財務報告基準と比較可能な値が存在しておりません。ただし、売上収益に関しては、日本基準(単体)と国際財務報告基準との間で収益認識の基準に大きな差異がないこと、また、実際の売上収益の差異は全体に占める割合として微小であると認識していることから、2014年9月期以前の日本基準(単体)における売上高の数値も掲載しております。
  • 2013年9月期については、期中に決算期を変更しているため、一部未監査の数値を使用し単純合算して売上高を算出しております。

中期経営計画

成長戦略

当社グループは成長を続ける低価格回転寿司市場のリーディングカンパニーとして、実績ある現事業モデルを更に強化することで今後も着実な成長を続ける所存です。
中期経営計画(2017年9月期-2019年9月期)における今後の具体的な成長軸として以下3点を中心とする経営の諸施策を展開して参ります。

  • 1.着実な新規出店の継続

      2014年以降の平均出店ペースと同水準の、年30~40店舗の国内におけるスシロー業態の出店を中期経営計画期間内においても継続し、持続的かつ安定的な成長の実現を目指します。

  • 2.既存店売上高のトレンド継続

      持続的かつ安定的な新規出店を続ける中においても、5年以上に亘り続いている既存店売上高のプラス成長(※)トレンドを継続することを目指します。
    (※)国内スシロー業態での既存店売上高の昨年対比

  • 3.厳格なコスト管理を通じた利益率の改善

      店舗運営の効率化や本社費の最適化を推し進め、当社グループが強みとするうまさの源泉である「原価率概ね50%」を維持しながらも利益率の向上を図ります。

以上3点の成長軸に加え、当社グループは海外展開も更に強化して参ります。
詳細は添付の中期経営計画をご参照ください。

※2017年9月期-2019年9月期 中期経営計画PDF表示

電子公告

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